先日紹介したFON。ルーターがやっと届いたんだけど2個届いちゃった!
送料の945円の*2で1890円也。
ま、それでも無線LANのルーターがこの値段で手に入ったってことは良しとしよう。
アクセスポイントにも繋がったし、問題なく使用できた。
Linusにも無事なれたので設定完了!
2006年12月17日日曜日
2006年12月6日水曜日
FONを申し込む
久々のブログ更新ときたもんだ。
昨日、今日となにかと話題のFON。
FREE SPOTなんかよりこっちの方が普及しそうな予感ってことで、登録してみました。
期間限定送料のみで、今なら無線LANのアクセスポイントが手に入るぞ〜。
詳しくはインプレスの記事を
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/12/04/14122.html
昨日、今日となにかと話題のFON。
FREE SPOTなんかよりこっちの方が普及しそうな予感ってことで、登録してみました。
期間限定送料のみで、今なら無線LANのアクセスポイントが手に入るぞ〜。
詳しくはインプレスの記事を
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/12/04/14122.html
2006年9月18日月曜日
ありがとうJames。
ここ2週間サーバストップしてました。
実はStrongBoltをブログサーバとして使用しているRaQ3にインストールしてみたら、ROM書き換え失敗→再起不能、。。。になっていました。
intelのROMについては、注意が必要だ!とosofficeの注意書きにも書いてありましたが、STのROMに関しては何も載っていなかったので、何のためらいもなくチャレンジしてしまったところ、再起不能となりました。
せっかくなので、osofficeのサポートのJamesさんにメールしたら「代わりのマザーボード送ってやるよ!」って粋なハカライでやっと復旧に至りました。
STのROM書き換え失敗についてもすぐさまwebサイトにも反映してくれたし、STの書き換えに対応したインストーラーをリリースしてくれたりなんとも素早い対応に脱帽でした。
現在StrongBoltの最新バージョンは1.04-03。
ちなみに私がSTの書き換えが失敗の時使用したバージョンは1.04-02でした。
苦労しながら英語でメールを送った甲斐あって、いろんな経験ができました!
ありがとうjames!!
実はStrongBoltをブログサーバとして使用しているRaQ3にインストールしてみたら、ROM書き換え失敗→再起不能、。。。になっていました。
intelのROMについては、注意が必要だ!とosofficeの注意書きにも書いてありましたが、STのROMに関しては何も載っていなかったので、何のためらいもなくチャレンジしてしまったところ、再起不能となりました。
せっかくなので、osofficeのサポートのJamesさんにメールしたら「代わりのマザーボード送ってやるよ!」って粋なハカライでやっと復旧に至りました。
STのROM書き換え失敗についてもすぐさまwebサイトにも反映してくれたし、STの書き換えに対応したインストーラーをリリースしてくれたりなんとも素早い対応に脱帽でした。
現在StrongBoltの最新バージョンは1.04-03。
ちなみに私がSTの書き換えが失敗の時使用したバージョンは1.04-02でした。
苦労しながら英語でメールを送った甲斐あって、いろんな経験ができました!
ありがとうjames!!
2006年9月2日土曜日
NuOnce Advanced Backup
これがStrongBoltで使えればな〜。
osofficeのサポートに聞いてみよう。ふむふむ。
NuOnce Networks / Products / CentOS BlueQuartz / NuOnce Advanced Backup v1.0
osofficeのサポートに聞いてみよう。ふむふむ。
NuOnce Networks / Products / CentOS BlueQuartz / NuOnce Advanced Backup v1.0
2006年8月30日水曜日
RAID成功
RaQのStrongBoltでRAID化成功しました。
結局、IDE2ポートを半田付けしてすんなり成功。
以下/proc/mdstat
フムフム。うまく動いているようですな。
結局、IDE2ポートを半田付けしてすんなり成功。
以下/proc/mdstat
Personalities : [raid1]
md3 : active raid1 hda3[0] hdc3[1]
1000320 blocks [2/2] [UU]
md1 : active raid1 hdc1[1] hda1[0]
1953408 blocks [2/2] [UU]
md2 : active raid1 hdc2[1] hda2[0]
1953408 blocks [2/2] [UU]
md5 : active raid1 hdc5[1] hda5[0]
1953408 blocks [2/2] [UU]
md6 : active raid1 hdc6[1] hda6[0]
32221632 blocks [2/2] [UU]
unused devices:
フムフム。うまく動いているようですな。
2006年8月27日日曜日
StronBoltとRAIDの関係。
RaQに入れたStrongBolt1.04。
一つのIDEポートのMaster&Slave構成ではRAIDの構築対応してませんとのosofficeサポートからのメール。(最近結構、英語のメールでやり取りしてるんだけど、意外と通じるんだよね、、)
ということで、2ND IDEポートを増設しましょー。半田ごての扱いには自身があります。
とりあえずIDEのボックスヘッダ&ヘッダピン発注。(もしかしたら秋月の方が安いかもね)
さてさて、部品が届くのを待ちますか。
一つのIDEポートのMaster&Slave構成ではRAIDの構築対応してませんとのosofficeサポートからのメール。(最近結構、英語のメールでやり取りしてるんだけど、意外と通じるんだよね、、)
No, the installer does not support chaining from 1 IDE.
I will look into making it work in future versions.
ということで、2ND IDEポートを増設しましょー。半田ごての扱いには自身があります。
とりあえずIDEのボックスヘッダ&ヘッダピン発注。(もしかしたら秋月の方が安いかもね)
さてさて、部品が届くのを待ちますか。
フジファブリック。
「フジファブリック」というアーティスト。
RockInJapanFesで目の前で見てから大好きになってしまったよ。
FABOXというアルバムに入っているSunny Morning。
「何処かに行くならカメラを持って〜」という歌いはじめのところなんてサイコー。
20才のころを思い出すんだよね。
当時は一人暮らしでだれ−も近くに知り合いがいなくてね。。。暇で暇で。。。
じゃあカメラ持って街にでてみますか!なんて楽しい日々だったね〜あの頃。
いろんな出会いや感動は、外に外に飛び出していかなくては捕まえられないのだ。
そんな気持ちを思い出させてくれた一曲です!

RockInJapanFesで目の前で見てから大好きになってしまったよ。
FABOXというアルバムに入っているSunny Morning。
「何処かに行くならカメラを持って〜」という歌いはじめのところなんてサイコー。
20才のころを思い出すんだよね。
当時は一人暮らしでだれ−も近くに知り合いがいなくてね。。。暇で暇で。。。
じゃあカメラ持って街にでてみますか!なんて楽しい日々だったね〜あの頃。
いろんな出会いや感動は、外に外に飛び出していかなくては捕まえられないのだ。
そんな気持ちを思い出させてくれた一曲です!
ラベル:
ホームシアター・音楽
2006年8月22日火曜日
submission port587対応
RaQに於ける、StrongBoltでsubmission port587対応をしてみました。以下メモ
/etc/mail/sendmail.mcの以下を有効化(行頭のdnlを取り払ってコメントアウト解除する)
ちなみに以上の設定だと、暗号化されない平文認証が通ってしまうので、必要に応じてモディファイ。
sendmailの設定を反映
/usr/lib/sasl2/Sendmail.confが以下のようになっている事を確認
saslauthdを自動起動するよう設定
sendmailとsaslauthdを再起動
こんな感じで上手く行くだろうか。とりあえず設定だけしてみた。
/etc/mail/sendmail.mcの以下を有効化(行頭のdnlを取り払ってコメントアウト解除する)
DAEMON_OPTIONS(`Port=submission, Name=MSA, M=Ea')dnl
DAEMON_OPTIONS(`Port=smtp,Name=MTA')dnl
TRUST_AUTH_MECH(`EXTERNAL DIGEST-MD5 CRAM-MD5 LOGIN PLAIN')dnl
define(`confAUTH_MECHANISMS', `EXTERNAL GSSAPI DIGEST-MD5 CRAM-MD5 LOGIN PLAIN')dnl
ちなみに以上の設定だと、暗号化されない平文認証が通ってしまうので、必要に応じてモディファイ。
sendmailの設定を反映
#make -C /etc/mail
/usr/lib/sasl2/Sendmail.confが以下のようになっている事を確認
pwcheck_method:saslauthd
saslauthdを自動起動するよう設定
/sbin/chkconfig saslauthd on
sendmailとsaslauthdを再起動
#/etc/rc.d/init.d/sendmail restart
#/etc/rc.d/init.d/saslauthd start
こんな感じで上手く行くだろうか。とりあえず設定だけしてみた。
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